【11月20日 AFP】女子スピードスケートのベテランで、通算5度の五輪金メダルに輝いている45歳のクラウディア・ペヒシュタインが19日、ノルウェーのスタバンゲルで行われたW杯の女子5000メートルを6分56秒60で制し、自身7回目の五輪となる平昌冬季五輪出場をほぼ確定させた。