【11月17日 AFP】先天性色素欠乏症の人々に対する襲撃が問題となっているアフリカ東部タンザニアで、現地の非政府組織は15日、襲撃は減少傾向にあるものの、遺体を墓から掘り起こす事例が増加していると明らかにした。