【11月17日 AFP】米上院の民主党議員で、かつて未来の大統領候補と目されていたアル・フランケン氏が16日、自身から痴漢行為を受けたと公表した女性ラジオ司会者に謝罪するとともに、自身の行為についての議会による調査を歓迎するとの声明を発表した。