【11月14日 AFP】ドイツ・ボンで開催中の国連気候変動枠組み条約第23回締約国会議で13日、2014年以降横ばいとなっていた世界の二酸化炭素排出量が、2017年には2%上昇する見通しだとの研究結果が発表された。