【11月9日 AFP】インドネシアで、昨年開設された反汚職のシンボルとなるはずの公園と記念碑の入札で談合が行われた疑いが浮上し、検察当局は8日、公金横領の容疑者として自治体職員や業者18人の氏名を公表した。