【11月3日 AFP】国際赤十字・赤新月社連盟のエルハッジ・シィ事務総長は今週、AFPのインタビューに応じ、バングラデシュに大量に流入したイスラム系少数民族ロヒンギャ難民の間で、コレラの脅威が「時限爆弾」のように迫っていると警告した。