【11月1日 AFP】ケニアの野党指導者ライラ・オディンガ氏は10月31日、現職のウフル・ケニヤッタ大統領の圧勝となった先月末のやり直し大統領選について初めてコメントし、「いんちき」な選挙の結果は断固として受け入れられないと表明、戦い続ける考えを示した。