【10月12日 AFP】サッカーペルー代表のレナト・タピアは11日、2018年W杯ロシア大会南米予選の最終節で対戦したコロンビア代表の主将ラダメル・ファルカオ・ガルシアと試合中に話をしたことを認めたが、本大会出場のために協定を結んだことは否定した。