【10月8日 AFP】2018年サッカーW杯ロシア大会北中米カリブ海最終予選は7日、1試合が行われ、試合収容間際にケンドール・ワトソンのヘディングシュートで同点に追いついたコスタリカは、ホンジュラスと1-1で引き分け、本大会出場を決めた。