【10月5日 AFP】スペイン北東部カタルーニャ自治州の独立をめぐる危機を受け、国王フェリペ6世が住民投票を強行した州政府を批判した演説を行ったことについて、専門家からはスペインの君主制そのものを危険にさらしたとの指摘が出ている。