【10月4日 AFP】ロシア国防省は4日、かつて国際テロ組織「アルカイダ」の傘下にあったイスラム過激派組織「シリア征服戦線」の野戦指揮官12人を殺害し、同組織のアブムハンマド・ジャウラニ最高指導者が片腕を失って「危篤状態」にあると発表した。