【9月28日 AFP】ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は27日、同国が保有する最後の化学兵器を同日中に廃棄すると発表し、「歴史的な出来事」と自賛するとともに、米国が自国の化学兵器廃棄を先延ばししていると批判した。