【9月17日 AFP】イエメンで昨年イスラム過激派が起こした襲撃事件のさなかに拉致されていたローマ・カトリック教会のインド人神父が16日、自身の解放に尽力した全関係者に謝意を表し、拉致実行犯にさえも危害を加えないでいてくれたとして感謝の言葉を述べた。