【9月14日 AFP】ミャンマーでの暴力から一人で逃れたイスラム系少数民族ロヒンギャの少年が、他の村から避難してきた見知らぬ大人たちと行動を共にしながら川やジャングルを抜けてバングラデシュに越境したものの、家族とは再会できず、行き先を探して途方に暮れている。