【9月2日 AFP】全米オープンテニスは1日、男子シングルス3回戦が行われ、カナダの新鋭デニス・シャポバロフが3-6、6-3、6-3、1-0としたところで対戦相手のカイル・エドモンドが首を痛めて途中棄権したため、同大会では1989年以来の年少記録でベスト16入りを果たした。