【8月27日 AFP】第23回世界バドミントン選手権大会は26日、英グラスゴーで女子ダブルス準決勝が行われ、大会第9シードの福島由紀/廣田彩花組は、デンマークの第2シード、カミラ・リターユヒル/クリスティナ・ペデルセン組を21-17、19-21、21-14で下し、決勝進出を決めた。