【8月27日 AFP】第23回世界バドミントン選手権大会は26日、英グラスゴーで女子シングルス準決勝が行われ、大会第7シードの奥原希望が12-21、21-17、21-10で第12シードのサイナ・ネワルを下し、シングルスでは日本選手としては史上初めて決勝進出を決めた。