【8月25日 AFP】24日に行われた米大リーグ、デトロイト・タイガースとニューヨーク・ヤンキースの一戦で、タイガースのミゲル・カブレラとヤンキースのオースティン・ロマインが殴り合うなど、明らかに頭部を狙った投球に対する怒りなどで乱闘騒ぎが3度起き、選手や首脳陣計8人が退場処分となった。