【8月19日 AFP】スポーツ仲裁裁判所は18日、ロシアの女子三段跳び選手アンナ・ピヤティフに対し、ドーピングで4年間の出場停止処分と、2007年に行われた第11回世界陸上大阪大会での同種目の銅メダル剥奪を言い渡した。