【7月24日 AFP】テニスのウィンブルドン選手権で「飽きた」ことを理由に無気力な試合をし、物議を醸したバーナード・トミックが、今度はテニスは純粋にお金稼ぎのためにやっているだけで、愛着はまったくないと言い放った。