【7月13日 AFP】米国人の若者3人がフランス・パリ行きの国際高速列車内でテロ攻撃を阻止した実話を描く映画『The 15:17 to Paris』で、クリント・イーストウッド監督がこの3人を「本人役」に抜てきしたことが分かった。