【7月4日 AFP】国際自動車連盟は3日、F1第8戦のアゼルバイジャンGPで、フェラーリのセバスチャン・ベッテルがメルセデスAMGのルイス・ハミルトンに衝突した問題について、故意による行為であったと結論づける一方で、追加制裁は行わないとする裁定を下した。