【6月15日 AFP】イスラム過激派組織「イスラム国」が「首都」と位置づけるシリア北部ラッカの奪還作戦をめぐり、国連のシリアに関する独立国際調査委員会は14日、米主導の有志連合による空爆によって「膨大な数」の民間人が犠牲になっていると警告した。