【5月14日 AFP】ローマ・カトリック教会のフランシスコ法王は13日、聖母マリアの出現地として年に100万人ものキリスト教信者が訪れるボスニア・ヘルツェゴビナのメジュゴリエについて、その信ぴょう性には深刻な疑念があると語った。