【5月4日 AFP】今月7日に行われるフランス大統領選の決選投票を前に、中道系独立候補エマニュエル・マクロン前経済相と、対立候補となる極右政党「国民戦線」のマリーヌ・ルペン氏が3日、テレビ討論を行い、テロリズム、経済、および欧州の諸問題について舌戦を繰り広げた。