【5月1日 AFP】米宇宙開発企業スペースXの最高経営責任者、イーロン・マスク氏は4月28日に開かれた国際会議で、世界を一変しそうな技術革新を常に試みる自らの事業について「誰かの救世主になろうとしているわけではない」と語った。