【4月28日 AFP】2015年に仏パリで起きた連続襲撃事件で重傷を負ったフランス出身のラグビー選手が、医師の診断に逆らって復活を目指していたものの、「壊れてしまった体」がもはやプレーに耐えられる状態ではないとして、現役引退を余儀なくされた。