【4月17日 AFP】シリア北部アレッポ近郊で、反体制派に包囲された政権側支配地域から逃れてきた人たちを乗せたバスの車列が狙われた自爆攻撃について、在英のNGO「シリア人権監視団」は16日、死者は126人に増え、うち少なくとも68人が子どもだと明らかにした。