【4月13日 AFP】欧州チャンピオンズリーグの舞台で6試合連続無得点だったレアル・マドリードのクリスティアーノ・ロナウドだが、12日に行われたバイエルン・ミュンヘンとの準々決勝第1戦では史上初となる欧州サッカー連盟主催大会通算100得点の大台に到達し、自身に対する批判を封じ込んだ。