【4月2日 AFP】インド北部ウッタラカンド州の裁判所は先月31日、ヒマラヤ山岳地帯の環境保護への取り組みを拡大するため、この地域の氷河や湖、森林を生きた存在とみなし、「法人」として認める判断を下した。