【3月8日 AFP】国際NGO「セーブ・ザ・チルドレン」は6日、報告書を発表し、砲撃や空爆の恐怖や不安にさらされたシリアの子どもたちに、重度の精神的苦痛の兆候がみられ、将来的に「トラウマにとらわれた」世代となる恐れがあると指摘した。