【3月7日 AFP】包囲された街で飢えてやつれきり、時には死の危険にさらされ、また時には自ら死を望む若きジャーナリストに、いったいどんな言葉を掛けられるだろう?  励ましや、仕事に対する称賛を並べるばかりだが、計り知れない無力感は拭い切れない。