【3月7日 AFP】米政府は6日、ドナルド・トランプ大統領が同日署名した新たな入国禁止令を正当化する根拠として、米国が受け入れた難民のうち約300人が、テロ関連活動の疑いで連邦捜査局の捜査対象となっていることを明らかにした。