【2月21日 AFP】めったにインタビューに応じないカナダ・トロント出身の歌手ドレイクが19日、米アップルの定額音楽配信サービス「Apple Music」のラジオ「ビーツ1」に出演し、自身が黒人であることを理由にラッパーというカテゴリーに押し込められたとしてグラミー賞への批判を展開した。