【2月20日 AFP】国際人権団体ヒューマン・ライツ・ウオッチは20日、イスラム過激派組織「イスラム国」の戦闘員による女性への性的暴行や拷問が、これまでに多数報告されているイラクの少数派ヤジディー教徒に対してだけでなく、スンニ派の女性にも行われていたと発表した。