【2月19日 AFP】フランスのジャンマルク・エロー外相は19日、4~5月に行われる大統領選をめぐり、選挙活動がロシアによるものとみられるサイバー攻撃を受けていることは「容認できない」と述べ、中道・独立系候補で親欧州派のエマニュエル・マクロン前経済相がその標的とされていることは明らかだと付け加えた。