【2月8日 AFP】サッカースペイン国王杯は7日、準決勝第2戦が行われ、FCバルセロナはアトレティコ・マドリードと1-1で引き分け、2試合合計スコア3-2で4年連続の決勝進出を果たしたが、ゴールを決めたルイス・スアレスを含め、両チーム合わせて3人の退場者を出すなど荒れた一戦となった。