【2月6日 AFP】イスラム過激派組織「イスラム国」の牙城となっているイラク第2の都市モスル西部で、ISの戦闘員が移動経路を確保するため民家に勝手に穴を開けている上、その労賃としてその家の持ち主に金銭を要求していると、複数の地元住民が5日証言した。