【2月1日 AFP】ドナルド・トランプ米大統領がイスラム圏7か国出身者の入国禁止を指示する大統領令を出したことを受け、主にイスラム圏の国々のビザ申請者が「徹底的な審査」の対象となった場合、ソーシャルメディアの履歴や携帯電話の通話記録の開示を命じられる可能性が出てきた。