【1月6日 AFP】フランス当局は5日、高病原性の鳥インフルエンザウイルスの感染拡大を阻止するため、フォアグラ生産の盛んな南西部のジェール県、ランド県、オート・ピレネー県、ピレネー・アトランティック県でアヒルの一斉殺処分を開始した。