【1月3日 AFP】今年4月に大統領選を控えるフランスで、極右政党「国民戦線」のマリーヌ・ルペン党首に似たキャラクターを登場させて欧州で台頭するナショナリズムを描いた新作映画が来月公開されることを受け、同党幹部から怒りの声が上がっている。