【12月23日 AFP】イラク北部の要衝都市モスルをイスラム過激派組織「イスラム国」から奪還する軍事作戦をめぐり、環境破壊や健康被害といった「負の遺産」が今後、地元住民に長期的なリスクをもたらすとの懸念が指摘されている。