【12月20日 AFP】トルコの首都アンカラでロシアのアンドレイ・カルロフ駐トルコ大使が撃たれ死亡した事件で、国内複数のメディアは20日、容疑者の警官は現場の展覧会場で自分の身分証を提示し、武器を所持したまま入場していたと伝えた。