【12月20日 AFP】国際通貨基金のクリスティーヌ・ラガルド専務理事が仏財務相を務めていた際、実業家に対し公的資金から巨額の賠償金が支払われた問題をめぐる裁判で、フランスの裁判所は19日、ラガルド氏を職務怠慢で有罪とする判決を下した。