【12月19日 AFP】東南アジア・メコン川流域の大メコン圏で、虹色の頭部をもつヘビ、竜のような突起をもつカエルやトカゲなど、昨年発見された163種の動植物が新種と確認され、19日に世界自然保護基金の研究者らによって発表された。