【10月25日 AFP】南米サッカー連盟は24日、サッカー界の汚職スキャンダルにより悪影響を被っているとして、各主要大会でスポンサーを務めていた米スポーツマーケティング会社に対し、1800万ドルの損害賠償を求める訴えを起こしていることを明らかにした。