【10月16日 AFP】16-17ドイツ・ブンデスリーガ1部は15日、第7節の試合が行われ、王者バイエルン・ミュンヘンは、退場者を出したフランクフルトと2-2の引き分けに終わり、主将のフィリップ・ラームやカルロ・アンチェロッティ監督は「ひどい姿勢だった」と危機感をあらわにした。