【10月11日 AFP】ドイツの情報機関、連邦憲法擁護庁のハンス・ゲオルク・マーセン長官は10日、先週末に逮捕したシリア人のジャベル・アルバクル容疑者が、イスラム過激派組織「イスラム国」の名の下で、ベルリンにある空港の爆破を企てていたと発表した。