【9月29日 AFP】2014年7月にウクライナ東部で起き298人が死亡したマレーシア航空MH17便撃墜事件について、オランダが率いる合同捜査チームは28日、使用されたミサイルがロシアから搬入されたことが分かり、事件に「積極的役割」を果たしたとされる約100人が捜査対象となっていることを明らかにした。