【9月12日 AFP】5年に及ぶ内戦が続くシリアでは、12日の日没から米露の仲介による停戦が発効する予定だが、反体制派の主要拠点で激戦が続く北部の都市アレッポとイドリブでは直前の週末にも空爆が相次ぎ、合わせて少なくとも民間人ら74人が死亡した。